クリニックの環境でレーシックの失敗例

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クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:190610


今日はどういうわけか、モチベーションが高いです(笑

消費するカロリーが、
食べ物を食べることによる摂取カロリーを超えれば、
今からだに溜まっている脂肪分を使って、エネルギーを作るわけですから、
痩せるに決まっている!

おそらくこの減量のメカニズムは、
みなさまは既にご存知ですよね?

ところが、頭ではわかっていても、
実際に実行することはなかなか難しい…

そこには、
「減量したい!」という気持ちを上回る
「何か」があるのではないでしょうか?

例えば…
甘いもの好きの人の目の前にケーキが出されれば、
減量していても、
どうしても手が伸びてしまうのでは?

減量って、
目の前に先ほどのケーキみたいに、
ニンジンがぶら下がっていないことが多いんですよね。

ですから、
減量に成功した場合のイメージがしにくいんです!

もともとぼくたちには、食欲があります。
視覚とこの食欲が直結してしまうから、
減量中でも、
「いけない」とは思いつつも、食べてしまうわけです。

減量をしようと思ったきっかけには、
「元の体型に戻したいから」とか
「着たい服を着られるようになりたいから」とか…
いろんな理由があるはずです。

そのことをイメージするようなものを
目の前に飾ってみてはいかがでしょうか?

例えば、
昔の戻りたい時代の写真を張り付ける
もしくは、着たい洋服を入らなくても購入して、目の前に飾る…
こうすることで、「どうしても痩せたい!」という気持ちを高めてみましょう。

減量はカロリーコントロールが上手くいけば、
気持ちで負けてしまうことがない限り、確実に痩せることができるんです!
ですから、気持ちのコントロールも忘れないようにしましょう!

どんとはれ
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