クリニックの環境でレーシックの失敗例

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クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:190510


モチベーションが低下している時って
肩凝り体操などを最初から50回、100回やろうとすると、
やる前から気が滅入ってやる気が無くなってしまいます。

あたくしは毎日、
6時に肩凝り体操80回を日課にしているのですが、
最初から「絶対80回やるぞ!」と
意気込んでやっているわけではありません。

「ちょっと6時寝坊しちゃったし、調子も良くないから
今日は20回くらいしかできないかもしれないけど
とりあえずやっておこう」

そんな気持ちで初めて、やっているうちに
「まだできるぞ!えーい80回やっちゃえ!」って感じで
毎日続けています。

始める時はモチベーションが落ちていて当然です。
そんな時に
無理やり自分を奮い立たせようとするのはエネルギーが要ります。

もちろんやる気満々のエネルギッシュな人は、
それで行動できるんでしょうが、
そうでないあたくしのような人は、
毎日そんな風にエネルギーたっぷりに行動できるわけではありません。

今まではこんな自分を見て
「だから減量できないんだ…」
と思っていました。
読者様の中にも、そう思っている人は多いのではないでしょうか?

でも、ちょっとした心の持ち方で変われると思うんです!

「とりあえず5回でも10回でもやってみよう」
という
「とりあえず」の気持ちを大事にして、
回数を減らしてもいいから毎日続ける…

毎日やれなくて一日休んだ日があったとしても、
「とりあえず」次の日から再開する…

夕方食でも食べ過ぎた日があってもいいから、
次の日は「とりあえず」元の減量生活に戻す。

そんな「とりあえず」な気持ちの持ち方が、
あたくしのような根性無しの人でも
減量を続けさせてくれて、
大きな成功につながる原動力になると思っています。

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